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本田がビッグクラブへ移籍し、活躍してくれることを信じて疑わない。

サッカーのロシアリーグ・CSKAモスクワの日本代表MF本田圭佑(27)の獲得に向け、セリエA・ACミランが4年契約、年俸250万ユーロ(3億1750万円)という“破格オファー”を準備していることが27日、分かった。27日付のイタリア紙コリエレ・デロ・スポルトは1面で「ミラン、本田の4年契約は用意できている」と大々的に報じた。


250万ユーロは手取り額で、日本式の税込み表記なら6億円を超える。成績に応じ最大300万ユーロ(約3億8100万円)に増額されるという。欧州の日本選手の年俸トップはマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)のMF香川真司で300万ポンド(約4億5000万円)。これに次ぐ額で、現在のほぼ2倍となる。31歳までの長期契約も異例で、ミラン側の大きな期待と交渉成立への強い意欲を感じさせる条件といえる。

 さらに、ミランのガリアーニCEO(最高経営責任者)も27日に、初めて公の場で本田獲得の動きに言及した。地元メディアに「まだ契約の事実はない。今後どうなるか見ていきましょう」としたが、本田の兄で代理人の弘幸氏らとの接触も否定せず。本田獲得への動きが公然の事実になった形だ。


一方で「誰かを売らなければ誰も買わない」とも明かした。関係者によると、現時点でミランが提示できる移籍金は200万ユーロ(約2億5400万円)が限度。ガーナ代表MFボアテング、元ブラジル代表FWロビーニョらの売却が、本田獲得の条件になる見通しだ。

 また、ミランが本田とともに獲得を狙う元ブラジル代表MFカカ(31)=レアル・マドリード=はミラン時代の恩師、アンチェロッティ氏がレアルの新監督就任会見で戦力と考えていることを明言。残留が有力になった。ガゼッタ・デロ・スポルト紙は1面で「ガリアーニ(ミランCEO)、本田に集中。カカは遠ざかる」の見出しを打ち、「背番号10(トップ下)を探すミランは、本田に飛びつくかも」と伝えた。

-サンスポ-


この報道が本当なら、ポジティブに移籍が進んでいると伺える。CSKAとの契約も残り半年のため今夏の本田の移籍もそんなに難しい移籍ではないのではないかと思う。

それに、CSKAが提示していた移籍金(違約金)が、これまでの1500万ユーロ(約19億3500万円)から、700万ユーロ(約9億300万円)まで引き下げる意向であるとの報道も出ている。

今年で27歳とサッカー選手としては若くないために、ビッグクラブへ移籍するなら最後のチャンスになるではないだろうか。

私は本田がビッグクラブへ移籍し、活躍してくれることを信じて疑わない。

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